『古舘伊知郎トーキングブルース アーカイブス』【絶叫】これがアナウンサー魂!足ツボの激痛をゴリゴリに食らいながら実況をする男

『古舘伊知郎トーキングブルース アーカイブス』
【絶叫】これがアナウンサー魂!
足ツボの激痛をゴリゴリに食らいながら実況をする男

「なぜマイクを握るのか?」
「そこにマイクがあるからだ」
1980年代、プロレス実況アナとして一時代を築いた古舘伊知郎は、
スポーツ記者の質問に対し、
そう言ったとか、まったく言わなかったとか・・・。

時は流れて2020年の師走。
現在、御年66歳の古舘に再び同じ質問を
ぶつけたくなるような光景が訪れた。
そこは後楽園や蔵前ではなく新橋。

これまで幾多の猛者を指先ひとつで葬ってきた
足ツボ界最強のゴッドハンドを前に、
無謀にも自らの足を差し出した古舘は、
言葉にできない激痛に悶え苦しみながら
「なぜマイクを握るのか・・・?」

『古舘伊知郎トーキングブルース アーカイブス』
【絶叫】これがアナウンサー魂!
足ツボの激痛をゴリゴリに食らいながら実況をする男

【放送】
2020年12月22日(YouTube)

【出演者】
古舘伊知郎

Twitter https://twitter.com/talkingblues88